
ライブ遠征って、行く前が一番不安なんですよね。
遠征ガチ勢目線で、無駄を削ってまとめました。
🧳 遠征で詰まないために(この記事の読み方)
これは“体験談ベースの遠征ログ”です。あなたが今いる状況に近いところだけ拾い読みしてOK。
①ホテル(満室/高騰)②会場導線(混雑/徒歩)③終演後(規制退場)を順に潰すと、失敗率が下がります。
櫻坂46のライブが迫る中、前日の準備で焦ったことがあります。
小さなやらかしが積み重なり、当日朝の天気予報を見て不安に。
雨が降る可能性があるのに、雨具を持っていなかったらどうしよう。“詰んだ…”と思った瞬間、心がザワザワしました。
そこで急いでネットで雨対策を調べ始めました。
体験談①
ここ、ほんまに一回やらかしてます…自分。
ライブ当日、私は10:15に家を出発しました。天気は晴れで、気温は8℃くらい。
マフラーを持参したのは正解でした、風が少し冷たかったので、これに助けられました。
会場までの道のりは、9分の徒歩でしたが、気持ちが高揚していてあっという間でした。
それでも、途中で『本当に雨は降るのかな…』って不安が頭をよぎりました。
駅に着くと、周りの人たちも同じように緊張している様子。
みんな櫻坂46のパフォーマンスに期待しているんだなって感じました。
そして、急にポンチョのことが頭をよぎります。
“持ってきてないなんて、やばい...”って思った瞬間、さらに焦りが募りました。
今からでも買うべきか… 😱。
✅ 雨対策の重要性
会場に到着すると、待ち時間は41分。周りの人たちも雨具をチェックしていました。
ここで私は、雨が降った時のために持って行くべきアイテムをリストアップ。
今思えば、ポンチョの存在がどうしても頭から離れませんでした。
✅ 自分が助かった小ワザ
友達と話し合って、やっぱりポンチョは必需品だねって共感しあったり。
雨が降りそうな雲を見ると、やっぱり不安が拭えなくて、ドキドキが止まりませんでした。
みんなの楽しみな気持ちが高まる中、私は心配が逆流してきたんです。
“助かった…”と思うのは、やっぱり準備が大切なんだなと実感。
体験談②
この瞬間だけは『助かった…』って声出ました。
実際のライブでは、雨雲が近づく気配を感じました。
会場全体が不穏な空気に包まれていくのがわかり、ドキドキしながらライブを待っていました。
そこで私が救われた工夫は、サブバッグにポンチョを忍ばせておいたこと。予想以上に役立ちました。
“詰んだ…”と思ったあの瞬間が本当に懐かしいです。
雨が降る前に、周りの人たちと一緒に準備ができました。
友達にもポンチョをシェアしたら、『ありがとう!』って言われて、なんだかヒーロー気分でした。
小さな失敗が、急に素敵な思い出に変わる瞬間!
体験談③
そして、雨が降り始めました。私のポンチョが活躍し、8742円のチケットの価値をしっかりと守ってくれました。
周りの人たちも私の判断に感謝してくれました。みんなで一緒にポンチョを羽織り、急に結束感が生まれたんです。
チームの一員になった気分、最高だよね!
雨が降る中、櫻坂46のパフォーマンスが始まると、熱気が冷やされるどころか、逆に盛り上がった!“やばい!この雨でも私たちの気持ちは止まらない!”って思いました。
周りのファンも、雨を気にすることなく声を上げて楽しんでいました。
✅ 楽しむための準備
ライブを楽しむためには、事前の準備が不可欠。雨対策をしていたおかげで、思いっきり楽しむことができました。
みんなで歌い、踊り、同じ景色を共有している瞬間は、それこそ宝物になりました。
“このために頑張って準備してきたんだな”と感じました。
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体験談④
帰り道、雨はすっかり止んでいました。帰りの待ち時間は21分。
帰る途中、お土産を買う余裕もでき、2622円を使いました。
久しぶりの幸せな気持ちで、グッズを手に持って帰る瞬間、心がほっこりしました。
グッズ買いすぎて、また袋のことが頭をよぎりましたが、まあ、今度はちゃんと持参します… 😅。
次回のライブでも、この経験を活かしたいです。
ポンチョの話をみんなに自慢して、次はもっといい準備をして臨むつもり。
楽しさをさらに増すために、準備は大事だと思い知らされました。
まとめ
櫻坂46のライブに行く際、雨対策は必須です。小さなやらかしがあったものの、工夫次第で楽しい思い出が作れました。
次回は、42日後のライブに向けて、さらなる準備をして臨みたいと思います。
みんな、雨の日も楽しんでいきましょう!そう、櫻坂46に会うために、雨具を忘れずに…!
次回の自分へ:ここだけは最優先で準備しとけ。

