
最初の頃は毎回バタバタしてました。
この記事は、同じ失敗を防ぐためのリアル記録です。
🧳 遠征で詰まないために(この記事の読み方)
これは“体験談ベースの遠征ログ”です。あなたが今いる状況に近いところだけ拾い読みしてOK。
①ホテル(満室/高騰)②会場導線(混雑/徒歩)③終演後(規制退場)を順に潰すと、失敗率が下がります。
公演の数日前、服装をどうするか悩んでいました。
スニーカー一択で行こうと決めましたが、どの服を合わせるかが問題です。
初めて行く場所なので、周りの目も気になります。
うわー、何を着たらいいんだろう、全然決まらない…。
そんな中、ふと思い出したのは、あの雨の日のこと。
実は、前回の遠征では雨に降られて全部びしょ濡れになって泣いた経験があったんです。
その教訓があったからこそ、今回はしっかりと防水性のあるアウターを選ぶことができました。
結局選んだのは薄手のパーカーとデニム。
あー、これで良かったのか?と不安になりつつ、友達と待ち合わせしました。
彼女も同じ悩みを抱えていて、まさに共感です!彼女の選んだ服もまた、気温や風にぴったりで安心しました。
こうしてお互いの選択を確認し合えるのが、遠征の楽しみの一つです。
✅ 気温との戦い
この日は、風が強く、気温は12℃くらい。
薄手のジャケットを持参することにしました。
やっぱり、天候は予測不能ですね。
こういう時、いざという時のために重ね着が大事です。
朝の風にびっくりしたけど、これで助かった!風が強いと髪型も崩れがちで、事前にお団子にしておいてよかったです。
それに、友達も風の影響を受けないように工夫していて、さすがだなと思いました。
お手入れしててよかったー!お互い、いろいろ学びながら準備するのって楽しい。
体験談②
ここ、ほんまに一回やらかしてます…自分。
いざ出発しようと思ったら、出発時間は9:20。
すると、駅までの道のりが22分かかることを思い出しました。
気持ちが高ぶると、どうしても時間の感覚が狂ってしまう。
移動中、何か忘れ物がないか不安になりました。
焦って、カバンの中を何度も確認する私…。
特に、あの雨の日のことを思い出すと、心配が募ります。
待ち時間は8分で、なんとか間に合いましたが、少し焦りました。
整理券を手にした時、考えすぎたことに救われました。
やっぱり、こういうドキドキ感もライブの醍醐味だと感じます。
道中、友達と軽くおしゃべりしながら、少しでも緊張を和らげました。
やっぱり、一緒に行く仲間って大事!そのおかげで、少しは落ち着けたかも。
友達との会話が、心を軽くしてくれます。
体験談③
この瞬間だけは『助かった…』って声出ました。
ライブはもちろん楽しかったですが、なかなか席が発表されず、ドキドキしました。
周りのファンとおしゃべりしながら、期待に胸が膨らむ瞬間も最高です。
思い出に残る時間でした。
ハラハラしつつ、興奮が止まらない!隣にいたファンと共感し合うことで、より一層盛り上がりました。
初対面のファンと盛り上がるのは、変な感じだけどすごく楽しかったです!みんなが同じ目標を持っているからこそ、心が通じ合う瞬間がある。
とても貴重な体験でした。
✅ 遠征する上でのコスト
総額で3,600円の追加コストが発生しましたが、それは事前に計算していたので、なんとかクリア。
全体の費用は12841円で収まりました。
結構かかるけど、その分の価値は絶対あったはず!グッズも買いたくなる!特に、今回のライブの記念グッズは見逃せませんでした。
遠征の楽しさは、思い出だけじゃなく、グッズにもあるよね。
次回はもう少し持ち物を増やさないようにしなきゃ…、でもついつい手が伸びちゃうのがファンの性ですよね。
体験談④
帰り道、友達と振り返りながら、やらかしの原因を考えました。
やはり、服装選びがここが分かれ目だった。
何事も経験ですね。
快適さを考えると、スニーカーが正解でした。
次回の遠征では、更に工夫を重ねたいです。
あの時のやらかしが、今後の教訓になるはず。
忘れ物リストを作ろうかな…なんて思ったり、次回は、服装で失敗しないようにしたい!友達も同じように反省しているみたいで、次回はもっと準備をしっかりしようと誓いました。
✅ リフレクション
遠征の回数が増えるにつれ、準備の大切さも学びました。
次回は事前にチェックリストを作りたいと思います。
やっぱり、計画性が大事ですね。
こうやって振り返ることができるのも、ファンの特権!どんな小さなことでも、思い出として心に刻んでおきたいと思います。
カバンにしっかり入れたはずのものが入ってない時の衝撃…。
次こそは準備万端で行くぞー!それが私のファンとしての責任だと思っています。
まとめ
櫻坂46のライブに行く際の服装選びは、風や気温を考慮する必要があります。
初心者でも、スニーカーや重ね着を選ぶことで、快適に楽しめるでしょう。
次回は、より良い準備をして、さらに楽しむ予定です。
ああ、次は何を着ようかな…!
次回の自分へ:ここだけは最優先で準備しとけ。
ライブはもちろん、準備段階でもワクワクします。小さなやらかしを防ぐためにも、しっかり準備して臨みたいですね。
計画的に行動するのが、ファンの新たなスタイルってことで!
