
当日になって『あ、詰んだ』ってなった経験あります。
遠征ガチ勢目線で、無駄を削ってまとめました。
🧳 遠征で詰まないために(この記事の読み方)
これは“体験談ベースの遠征ログ”です。あなたが今いる状況に近いところだけ拾い読みしてOK。
①ホテル(満室/高騰)②会場導線(混雑/徒歩)③終演後(規制退場)を順に潰すと、失敗率が下がります。
遠征前夜、心配事が一つ。
雨の中、どうやって快適にライブを楽しもうか?小さなやらかしが積み重なり、焦っていたのを思い出します。
結局、準備は万全だと思いつつも、実際は「詰んだ…」って感じで目が回りました。
ライブが楽しみすぎて、心の中でソワソワ。
体験談①
ここ、ほんまに一回やらかしてます…自分。
当日、外は小雨が降っていました。気温は12℃くらいで、ヒートテックを2枚重ねて着込むことにしました。
出発は9:20、駅までの道のりで少し不安になりました。
ああ、もしかして「寒い、濡れたくない」って思ってたのが、さらに不安を煽るという悪循環?
駅に着くと、他のファンも見かけたけど、みんなの服装がオシャレで、私だけヒートテック2枚で完全防備…いや、ちょっと恥ずかしかった。
その瞬間、「助かった…」って思ったのは、まさにそのヒートテックでした。
✅ 移動中の思い出
電車の中で待つ時間は23分。周りの人たちは傘をさしている中、私は「濡れたくない」と必死でした。
目の前に座っている人が、雨具をきちんと着ているのを見て、「そうか、私もレインコートを持ってくるべきだった」と後悔が襲いました。
✅ 自分が助かった小ワザ
そんな中、ついに到着。
降りた瞬間、雨がやんで「やばい、これがデフォルトか!」って思ったのは私だけ?天気に感謝、でも靴が濡れた…うう、最初から失敗感あったのに、ここでまた心の中でフラグ立ってしまった。
体験談②
この瞬間だけは『助かった…』って声出ました。
会場に着くと、混雑は避けられない状況でした。でも、やらかしとは、実はここで起こりました。
待ち時間が8分ほどあったのに、トイレに行くのを忘れてしまったのです。ああ、これが「詰んだ」の典型例か!
友達が「トイレ、行っておけよ」と言ったのを思い出すたびに「なんで…」と自分を責めました。
結局、必要な時に急いで行く羽目に。
グッズを買うために並んだのですが、やっぱり混雑がすごかった。
トイレも済ませてないのに、どんどん前に進むファンたち…ああ、もう焦りがレベルMAXでした。
✅ 焦りの中の発見
その後、グッズの列は長くて、何を買うか決まってなかったのですが、やっぱり混雑がすごかった。
私が選んだヒートテックは正解でしたが、次回は事前にトイレを済ませる工夫をしないと!それにしても、周りのファンたち、優しさが溢れていて心が温まりました。
✅ 次回の自分にメモ(再発防止)
救われた工夫として、他のファンが教えてくれたショッピングガイドがあったおかげで、スムーズに買い物ができました。
これぞ、ライブファンの絆!周りに助けてもらうことの重要性を再確認しちゃった。
次回は忘れずに、今度こそトイレ計画を立てたい。
※ このカテゴリのリンクが未設定です。
体験談③
ライブが始まる頃には、心も落ち着きました。
会場の雰囲気は最高!でも、やっぱり混雑は避けられず、思った以上に歩くことになりました。
「これが、夢に見たライブか〜!」と思った瞬間に、足がついていかない…約16分の道のりで、少しだけ体力に自信がなかった自分を反省。
途中で、あるファンの方が「お金がかかるから、余裕を持って計画した方がいいよ」とアドバイスをくれたんです。
その言葉の通り、遠征グッズにかかった費用は11,000円を超えていましたが、支払う時に「これも推しのため!」と自分を奮い立たせました。
✅ 体力作りの重要性
なんでもっと運動をしなかったんだろうと、心底反省しました。
コンサート終わった後、体力が続かずに「足がパンパンだ〜!」なんて声をあげた自分が情けない…次回のため、ハードなトレーニングを心に決めました。
✅ 時間とお金のリアル(数字)
ただ、楽しい瞬間が過ぎるのは早い!そういう時こそ、体力をつけておくことが長続きする秘訣かもしれません。
少しでも運動しておかねば…この日々の小さな努力が、次回のライブをさらに楽しいものにしてくれるはず!
(おすすめ商品がまだ未設定です。AffiliateLinksのtagを確認してね)
体験談④
ライブが終わり、帰る時間になりました。懐かしい思い出がいっぱいです。
帰り道も混雑を避ける工夫として、ゆっくり歩くことにしました。
時間は18分くらいかかりましたが、景色を楽しむ余裕もできました。
「また来るぞ〜!」という気持ちが高まって、ほっとした気持ちが心を満たしました。
一緒にリアルタイムで楽しんだファンたちとの会話が思い出をより鮮明にしてくれました。
「次回も雨だったら、もう少し工夫して臨むべきだな」と心の中で計画を立てながら、帰路につきました。
やっぱり推しは最高です!
✅ 帰りの余韻
会場を後にしながら、次回はどうするか考えました。
小雨の日の対策として、ヒートテックだけでなく、軽いレインコートも必要かもしれません。
それに、長靴なんかもね!少しでも快適に楽しむために、しっかり準備せねばと思う瞬間でした。
そんな様々な経験を経て、次回のライブはもっと楽しいものにしたいなと強く思いました。
いろんなやらかしがあったけど、それもまた思い出の一部。
✅ ここで一回落ち着く(結論だけ)
笑い話にして、良い思い出にしてみせる!
まとめ
雨の日の櫻坂46ライブは、準備が鍵です。心に余裕を持つことで、より楽しむことができます。
小さなやらかしがあったものの、それをきっかけに学びが増えました。
次回も晴れに願いを込めて、そして一層の工夫をして挑みたいです。
これからも推しのために、精進するぞ!
次回の自分へ:ここだけは最優先で準備しとけ。

