
最初の頃は毎回バタバタしてました。
この記事は、同じ失敗を防ぐためのリアル記録です。
🧳 遠征で詰まないために(この記事の読み方)
これは“体験談ベースの遠征ログ”です。あなたが今いる状況に近いところだけ拾い読みしてOK。
①ホテル(満室/高騰)②会場導線(混雑/徒歩)③終演後(規制退場)を順に潰すと、失敗率が下がります。
小さなやらかしが積み重なって焦った。ライブ当選の知らせが届いた瞬間、嬉しさよりも不安が募った。
何を準備すればいいのか、遠征グッズはどうしようか。特に不安だったのが、必要なものを揃える時間が取れるかどうか。
チケットを手にしてから、ドキドキが止まらなくて、もう詰んだ状態。
何から始めればいいのか、頭が真っ白になってしまった。
ついでに、周りのお友達も「何持ってく?」って言いつつ、みんな同じ気持ちだろうなって安心した。
要するに、私だけじゃない!
体験談①
ここ、ほんまに一回やらかしてます…自分。
初めての遠征は、運命的な晴れの日だった。その時の気温は5℃くらい、スニーカー一択で出発。
6:40に家を出たが、目的地までの道のりで9分歩き、待ち時間は38分だった。
やっぱり早起きは三文の得ってやつ?せっかくの晴れ日、気持ちも高まってサクサク歩けた!途中で、周りの桜を見て癒されたりして、もうこれだけで十分満足だったけど、やっぱりライブが待ち遠しい…。
その日のために、特別に準備したTシャツを着て、ワクワク感が溢れていた。
道すがら、他のファンともすれ違って「今日、楽しみですね!」って話も弾んだり。
みんな同じ目標に向かっているんだなって、心強く感じた。
ライブに着く頃には、もう気持ちが高ぶりすぎて、周りの景色がキラキラ輝いて見えていた。
期待が膨らむ中、会場の雰囲気を感じ取るために、少し早めに着いてよかったと思った。
✅ 準備のポイント
遠征準備のコツは、リストを作ることだ。私は必要なものをチェックしながら進めた。
✅ 自分が助かった小ワザ
例えば、チケット、交通費、飲み物、周辺情報など。
リストを見ながら「これも持った?あれも持った?」と自己確認する姿、まるで受験生のよう。
こういう時こそ、自分を信じて進むしかない!なんて思いつつ、ちょっとした不安が常に付きまとってた。
でも、友達と一緒に準備していたので、お互いに助け合えたのが心強かった。
忘れがちな小物も、友達が「これも必要だよ!」と教えてくれたおかげで、安心感が増した。
だからこそ、準備の時間も楽しい思い出になった。
体験談②
この瞬間だけは『助かった…』って声出ました。
次の遠征では、何もかも万全にしようと考えていた。しかし、宅配便を頼んだつもりが、取り忘れてしまった。
これが焦りの原因となり、12623円の損失に。
詰んだ…と思って、どうしようもなく虚無感に襲われた!当日は友達と一緒だったから、彼らの励ましでなんとか気持ちを立て直せた。
最初から冷静になれたら、もっと良かったのに…。
友達と一緒に「次からは忘れ物ゼロで行こう!」って意気込んだのも、また思い出になった。
この経験から、何事も事前に確認しておくことがいかに大事かを痛感した。
普段の生活でも、ちょっとした確認を怠らないように心がけている。
※ このカテゴリのリンクが未設定です。
✅ 救われた工夫
そんな中、友人のおかげで助けられた。彼女が持っていた予備の充電器が結果的に大活躍。
ライブ中も、スマホのバッテリーが切れる心配なく、その分盛り上がれた!もう、友達には本当に感謝感謝しかない。
次からは、必ず予備グッズチェックを忘れないようにするよ。
✅ 次回の自分にメモ(再発防止)
助け合いの精神、大事だよね。ライブの思い出を一緒にシェアできたからこそ、より一層楽しい時間になった。
その後、友達と「今度はお互いに完全装備で行こう!」と確認し合いながら、次の計画を立てるのもまた楽しかった。
お互いの存在が、遠征をより特別なものにしてくれている。
体験談③
ライブの1週間前、準備が整ったと思っていたが、まだ完璧とは言えなかった。
安い宿を探していたら、2145円で予約できた。
これが予想以上に快適で、リフレッシュできた。
夜、友達と「この宿、安いのに広いね!」って、テンション上がりまくりだった。
お風呂も綺麗で、さっと入ってすっきり!宿での楽しい会話が、次の日のライブへの期待感をさらに高めてくれた。
宿の近くでおいしいお店を見つけて、夕食を楽しんだのも良い思い出。
ライブ前のテンションが上がり、ワクワク感が増す瞬間だった。
✅ 思わぬ出費
でも、追加でかかる1,180円の出費が気になった。このように、事前に全体の予算を計算しておくことが重要だ。
ライブの後に、急に「お土産買おう!」って言い出す可能性があるから、余裕を持ってお金を残しておかないと、やばいことになる!ああ、財布を見た瞬間、気が重くなることもあるけど、やっぱりライブのためなら全てを投資したい気持ちもある。
✅ 時間とお金のリアル(数字)
特に思い出に残るグッズは、やっぱり手に入れておきたいから。
そういう気持ちがあるからこそ、事前に計算しておくことが大切なんだなって実感した。
それでも、友達と一緒に選んだお土産を見ながら「次もまた来ようね!」と約束できた瞬間は、何物にも代えがたい思い出だった。
(おすすめ商品がまだ未設定です。AffiliateLinksのtagを確認してね)
体験談④
当日、待ち時間が長かったが、その分気持ちが高まった。入場の際、運良く前の方の席に座れた。
周りのファンとの会話も楽しめ、特別な体験になった。
前の方って、やっぱり迫力が違う!しかも、ファン同士の団結感が生まれて、もう本当に楽しい。
隣の人と「今日は一緒に盛り上がろうね!」って約束しちゃったり。
ライブの始まりを待つ間の期待感も、最高のスパイスになった。
あの瞬間、みんなで一緒に盛り上がるために来たんだって、改めて実感した。
そんな仲間と一緒に過ごせる時間が、ライブの楽しさを倍増させてくれた。
✅ 一緒に楽しむ仲間
仲間と一緒に行くことで、不安も軽減される。彼らとの思い出が、ライブの楽しさを倍増させてくれた。
時には「え、これ最後の曲なんて詰んだ!」って叫んだり、終わった後に「最高だったね!」って感謝し合ったり。
みんなで楽しめる瞬間、やっぱりライブは友と共にが一番だなって感じるよね!
✅ ここで一回落ち着く(結論だけ)
ライブの後、軽く打ち上げをして、その日の感想を語り合った時間も忘れられない。
仲間と共に過ごす時間が、特別な思い出として心に残る。
次回のライブが待ち遠しいけれど、また同じ仲間と一緒に盛り上がるために、今から計画を立てたいと思っている。
そういう未来があるからこそ、楽しみも増すんだよね。
まとめ
櫻坂46のライブに当選した際の準備は、事前の計画がカギを握る。
小さなやらかしを防ぐためにも、しっかりとした準備が欠かせない。
やっぱり、準備段階から楽しむことが大事だ。気持ちを込めて、夢に向かって進むのが最高の体験だよ。
こうやって振り返ることで、次のライブへのモチベーションもUPするし、未来の自分に活かせるから、色々やっておくべきだと思った!
次回の自分へ:ここだけは最優先で準備しとけ。

