
最初の頃は毎回バタバタしてました。
この記事は、同じ失敗を防ぐためのリアル記録です。
🧳 遠征で詰まないために(この記事の読み方)
これは“体験談ベースの遠征ログ”です。あなたが今いる状況に近いところだけ拾い読みしてOK。
①ホテル(満室/高騰)②会場導線(混雑/徒歩)③終演後(規制退場)を順に潰すと、失敗率が下がります。
小さなやらかしが積み重なって焦った経験があります。
遠征前の夜、何本のペンライトが必要か心配で眠れなかったことを思い出します。
そんな中、朝は雨上がりの17℃くらいの肌寒さ。マフラーを持参したのも良かったです。
出発は7:10、でも待ち時間が39分もあったので、ちょっと焦りました。
ゆっくりくるくる回るペンライトを夢見ていたのに、現実は詰んだ…。
。
体験談①
ここ、ほんまに一回やらかしてます…自分。
初めての櫻坂46のライブ。周囲のファンを見て、ペンライトが必要だと感じました。
友達に聞いたところ、少なくとも2本は必要だと言われました。
最初は不安でしたが、現地に着いてみると、周りのファンが色とりどりのペンライトを振っているのを見て、心強くなりました。
あの瞬間、心拍数が上がったのが自分でも分かりました。
しかも、友達のペンライトが青色で、私のが緑色だったから、無理やり色のバランスを考えて振ってました。
『黄色も持ってくればよかった…』と心の中で焦っていたのを思い出します。
ああ、情けない。次回は完璧にしたいです。
ライブが始まると、ペンライトの光が揺らめいて、まるで夢の中にいるようでした。
メンバーが登場するたびに、もう助かった…と思いました。
周りの熱気も感じながら、自分もその一部になっていることが嬉しかったです。
ペンライトを振りながら、ファン同士の連帯感も感じました。それにしても、やっぱりペンライトはいいですね。
✅ 自分が助かった小ワザ
振っているだけで、こんなに楽しいんだと実感しました。
✅ ペンライトの役割
ペンライトは、応援の気持ちを表す大事なアイテムです。
お目当てのメンバーが近くに来た時には、ぜひ振ってあげたいものです。
特に、サイン会などの特別なイベントがある時は、ペンライトがあると盛り上がります。
振る瞬間に自分も一緒に応援している気持ちになれるんです。
また、ペンライトの色によって、ファン同士の一体感が生まれるのが良いですね。
みんなで一緒に光を揺らせば、なんか『私たち、頑張ってる!』って感じがします。
『これが櫻坂46ファンの力か…!』と、ちょっと自己陶酔しちゃいました。
体験談②
この瞬間だけは『助かった…』って声出ました。
友達と一緒に行った時のこと。彼女はペンライトを3本持っていて、私は1本だけ。
途中で「もっと必要だったかも」と思いました。
結局、彼女のペンライトを借りましたが、次回は2本用意しようと思いました。
ライブ中に彼女のペンライトの色が変わるたびに、私も『あっ、これも楽しそう!』と後悔の念が。
『私がペンライトを忘れたせいで、盛り上がりを半減させてしまったんじゃないか…』と自己嫌悪に陥る瞬間もありました。
そんな小さな失敗も、後々いい思い出にはなるけど、もう少ししっかりしておこうと思います。
次回に向けての教訓ですね。
それに、彼女が持っていたペンライトの色合いが特に美しかったので、次回は自分も頑張って選びたいです。
『もっと目立ちたい!』って感じで、今からワクワクしてます。
ライブが終わった後、2本持っておけばよかったと後悔する自分がいました。
でも、友達と一緒にいると、ペンライトの本数のことであまり気にならなかったのも事実。
✅ 次回の自分にメモ(再発防止)
やっぱり仲間がいると心強いですね。
※ このカテゴリのリンクが未設定です。
。
✅ 必要な本数は?
初心者の方は、2本あれば安心です。ライブの雰囲気を存分に楽しむには、色の変わるペンライトが推奨されます。
特にサプライズ演出が多い櫻坂46のライブでは、タイミングに合わせてペンライトの色を変えるのが楽しいですよ。
『あの時に振ってたら、もっと盛り上がったかも...』と思うと、切なくなるけど。
周りのファンの様子を見ていると、自分ももっと頑張りたくなります。
『私も負けないぞ!』と、ついでに自分を奮い立たせていました。
次回は、いつもよりもっとテンション上げて、色んな色を準備して行きたい!
体験談③
あるとき、ペンライトを忘れてしまったことがありました。焦りながらも、現地で急遽購入しました。
追加で2186円かかりましたが、無事に楽しめました。やらかしから学んだのは、前もって準備することの大切さです。
あの時は『助かった…』と心底思いました。
しかも、急いで購入したペンライトは、まさかの使い方が分からず、会場でぼんやりしてた気がします。
『これどうやって光らせるんだっけ?』と、周囲の熱気に押されながら、なんとか無事に光らせました。
自分でも笑えた瞬間でした。
その日、周りのファンと一緒に楽しい時間を過ごしましたが、やっぱりペンライトは事前準備が重要だなと思いました。
『次回こそは絶対忘れないぞ!』と誓ったのを今でも覚えています。
もうあんな焦りたくない!
急いで現地でペンライトを手に入れたことで、なんとか対応できたのは良かったですが、早めに準備しておくことがいかに大事か痛感しました。
次は、もうちょっと自分に優しくしてあげます。
(おすすめ商品がまだ未設定です。AffiliateLinksのtagを確認してね)
。
✅ 持ち物チェックリスト
✅ 時間とお金のリアル(数字)
ライブに行く前に確認したい持ち物です:
万全の準備で臨むためには、やっぱりペンライト、タオル、熱中症対策の水分を持って行くべきです。
こうして冷静に考えれば、次回は絶対に大丈夫だろう、と思います。
『も、もう焦らないから!』と、強く誓います。
体験談④
初めての遠征では、色々な費用がかかりました。交通費が17959円、宿泊費も含めるとかなりの出費でした。
しかし、ライブの楽しさには代えられません。特に、席発表後のワクワク感は最高でした。
『これが私のための出費だ!』と自分を励ましながら、今までの苦労を思い出しました。
でも、遠征するとなると、財布も悲鳴を上げていました。
自分で考えていたよりも、実際には追加で3,600円かかることもあったので、計画を立てておくと安心です。
『計画性が大事!』と、何度も自分に言い聞かせていました。
さらに、遠征先での食事代も思ったよりかかりましたが、ライブの余韻に浸りながら、思い出話をしつつ楽しみました。
『これも経験だし、次はもっと上手にやろう!』と、少し前向きになれた気がします。
交通費や宿泊費を抑えるためには、計画的に動くことが必須だと学びました。
次はもっと賢く費用を管理して、さらに楽しい旅にしたいです。
ああ、また行きたいな。
次回の自分へ:ここだけは最優先で準備しとけ。

