
🧳 遠征で詰まないために(この記事の読み方)
これは“体験談ベースの遠征ログ”です。あなたが今いる状況に近いところだけ拾い読みしてOK。
①ホテル(満室/高騰)②会場導線(混雑/徒歩)③終演後(規制退場)を順に潰すと、失敗率が下がります。
いよいよ櫻坂46のライブ当日。前夜、ペンライトの電池がどれくらい必要なのか不安でドキドキしてた。
やっぱり推しのパフォーマンスを全力で応援したいし、直前に電池チェックしようと思っていたが、すっかり忘れていた。ライブのために準備した数本の電池が、果たして足りるのか…これぞ私の心配事。
。
出発〜到着の小さなトラブル
新幹線で会場へ向かう途中、乗り換えの駅で思わぬトラブルが!予想以上に混んでいて、改札口を出るのに10分かかってしまった。焦りながらも、なんとか間に合う時間を計算して急いだ。あぁ、心臓がバクバクする〜!
駅のホームには、同じようにライブに向かうファンたちが集結していて、なんだか心強い気持ちに。そうそう、みんなペンライト持ってるし、私も買いに行かなきゃ。次回は早めに移動して、余裕を持ちたいな。
逆にこの混雑のおかげで、乗り換えのタイミングを勉強できたんだ。次回は、混雑する時間を避けて移動することを心がけたい。やっぱり、事前にリサーチって大事だね。だって、ペンライト電池を無駄にしないためにも!
また次回のライブのために、ライブ直前の駅では、お洒落な駅弁でも買って、気合いを入れたいな。一粒のご飯を食べるたびに、心の中で推しを思い浮かべるの、なんかクセになってきたかも。これぞファンの特権!
ホテル探しで詰みかけた話
到着後、まずはホテル探し。思った以上に満室で、価格も高騰していた。「ここは空いてる?」と数軒巡ったけど、どこもキャンセル待ち状態。詰んだ〜と心の中で叫んでいた。正直、疲れたよ〜。
まさに「ライブのためなら、ホテル探しさえも試練」と思いつつ、心の奥では「推しのためだ!」と自分を奮い立たせていた。しかし、最終的に駅から徒歩10分のところでなんとか確保!やっぱり近場のホテルを選ぶって大事。
チェックインをしたのは夕方5時。すると、部屋には「推しのポスター」を掲げたファンに遭遇!仲間と喋るのが本当に楽しくて、あっという間に時間が過ぎていく。これもライブの楽しみの一つだよね。
次回は予約はせめて1週間前には済ませるように心がける。ホテルで準備してる時、前のめりにペンライトの電池をチェックする光景が、もう想像できちゃった。助かった…。次回、こそは完璧に準備したい!
※ このカテゴリのリンクが未設定です。
会場までの導線
ホテルを出た後、会場までの道のりは徒歩で約15分。電車の利用も考えたけど、混雑を避けるために歩くことにした。途中で美味しいスイーツ屋さんを発見して、つい寄り道しちゃったり。何とも言えない甘さが、心を和ませてくれた。
ライブの開始1時間前には会場に到着する予定だったけど、結局15分前に着いて焦った。もっと早めに動くべきだと感じた。これでペンライト電池の心配もしたくないし!次回も混雑を避けるため、前もって情報収集しようと思う。
会場前には、すでにたくさんのファンが集まっていて、その一体感がたまらない。「今日は最高のライブにするぞ!」と心の中で叫びながら、準備を整える。この瞬間、緊張感とワクワク感が入り混じる。
すると、グッズ列にも人が並んでいて、やっぱり人気なんだな〜と実感。結局、並ぶ時間が約20分かかって、ペンライトの電池を余分に買っておくことに。これで安心してライブを楽しめるぞ!
(おすすめ商品がまだ未設定です。AffiliateLinksのtagを確認してね)
終演後の混雑
終演後は規制退場があって、最初は動けずイライラ。周りも同じように待っていたら、結局30分経っても外に出られず。お腹も空いたし、ここでの判断が肝心だ。ライブの興奮から、エネルギーがどんどん減っていく感じがする。
迷った結果、外のコンビニで軽く食事を買って、タクシーでホテルに戻ることにした。タクシー料金は約1500円。せっかくのライブ後だから、もっと美味しいご飯を食べたかったなぁ。次回は、終演後の計画をしっかり立てるべきだと反省。
夜の街を眺めながらタクシーに揺られていると、興奮で心がドキドキしていた。あぁ、夢のような時間が過ぎてしまった…。しかも、周りのファンと楽しい話をしながら帰るのが何とも言えない幸せだった。
次回は、ライブ中にペンライトでの応援も、終演後の小腹も満たせるように計画を練り直すことにする。これがファンの宿命ってやつだね。次回のライブでこそ、万全な準備をして、思いっきり楽しみたい!
次回の最短ルートまとめ
今回は色々なトラブルがあったけど、やっぱり楽しい思い出が一番!次回は、ペンライトの電池は十分用意しておき、予約も余裕を持ってするようにする。こうすれば詰まない!それに、グッズも早めにゲットして、満足感を味わおう!
これからライブに行くBuddiesのみんな、計画的に行動すれば大丈夫だよ。全力で楽しもう!一緒に応援することが、私たちの喜びだから。あぁ、次のライブが待ち遠しい!
