
最初の頃は毎回バタバタしてました。
読めば『あ、これ先に知りたかった』が減ります。
🧳 遠征で詰まないために(この記事の読み方)
これは“体験談ベースの遠征ログ”です。あなたが今いる状況に近いところだけ拾い読みしてOK。
①ホテル(満室/高騰)②会場導線(混雑/徒歩)③終演後(規制退場)を順に潰すと、失敗率が下がります。
小雨が降る中、薄手のダウンを羽織って7:10に出発。気温は22℃くらいで、持ち物の準備が不安でした。
特に絶対必要なものが抜けていたらどうしようと焦っていました。ライブ前の道のりもドキドキです。
電車の中で、昨日のセットリストを何度も確認して、ワクワクが止まりませんでした。
思わず『やばい、早く行きたい!』って声に出ちゃいました。
体験談①
ここ、ほんまに一回やらかしてます…自分。
遠征の際、最初のやらかしは水分補給を忘れたことでした。
ライブ前に9分歩いた後、喉が渇いてしまい、すぐに飲み物を購入。
15548円使ったのですが、これが本当に無駄でした。
普段は水分管理に気をつけているつもりでも、あの時はすっかり忘れていました。
『詰んだ…』と思いながら水を飲みましたが、心の準備ができていなかったのが痛い。
会場入りしてから周りを見渡すと、みんな水筒を持っていて、さらに焦りが増しました。
みんなの持ち物を見て、『なんで私だけ…』と自己嫌悪。
次回からは必ず水筒を持参することに決めました。これで、次のライブでも安心です。
『助かった…』と思える瞬間がこうして増えるのだなと。
✅ 対策
水筒を持って行くことで、コストも抑えられるし、ライブ中も快適。
次は飲み物を準備して、しっかり楽しむぞと決意しました。
少し大きめの水筒を探して、今から準備万端にしておきます!
体験談②
この瞬間だけは『助かった…』って声出ました。
また、待ち時間が34分あった時、スマホの充電が切れそうになりました。
あの瞬間は本当に焦った! そこで、モバイルバッテリーを持ってきていたことで救われました。
この工夫がなければ、待機中に選曲を楽しめなかったでしょう。
回りを見ても、充電がないって嘆いている人が多くて、少し優越感でしたね。
『やっぱり事前にチェックしておいてよかった!』と心の中で叫びながら、充電中にSNSを見たり、友達に会えるのを楽しみにしたり。
これって結構ここが分かれ目だった。
友達と連絡を取り合いながら、やっぱりライブの前も盛り上がっておくべきなんだなと改めて気づきました。
これからはモバイルバッテリーは必須アイテムです!
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体験談③
ライブ当日、席発表後に突如やらかしが発生。自分の席が全然見えなかったのです。
2677円かけて双眼鏡を購入し、なんとか視界を確保。これもまた、持ち物リストに加えるべき項目です。
最初は『あ、見えない…』と焦ったけど、次に双眼鏡を使ってからは、パフォーマンスがものすごく楽しめた!『やばい、感動した!』の連発でした。
双眼鏡のおかげで、メンバーの表情までしっかり見えたし、近くで見ることができて本当に嬉しかった。
もっと早く双眼鏡の重要性に気づくべきだったなと反省しました。
これで次回は、ストレスなく楽しめる!全力で応援したいです。ライブの感動をより深く味わいたい!
✅ 視力対策
次回は最初から双眼鏡を持参することで、ストレスなく楽しみたいです。
今から、どの双眼鏡がいいか調べるのが楽しみです。
『助かった…』とはこのことですね!これで、視界に関してはもう心配ないです。
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体験談④
最後に、帰り道でのやらかし。18分も待たされた結果、交通費が余分にかかりました。
しかし、タクシーを共有することでコストを削減しました。
『やばい、もうお金が…』と焦ったけど、仲間と一緒だったからこそ、みんなで対策できたのが良かったです。
タクシーに乗るとき、みんなで楽しく話ながら帰れたのも良い思い出。
どんな時でも、仲間がいるって素晴らしいですね!
この経験から、仲間と一緒に行動する大切さを再認識しました。
次回のライブもみんなで行くって決めたから、早く予定を立てたいな。
『助かる…』と思える瞬間が何度もあったら、もう恐れることはないです。
まとめ
櫻坂46ライブの持ち物は、事前の準備が鍵です。特に、モバイルバッテリー、水分、双眼鏡は必須です。
次回の遠征では、これらを忘れずに持って行きましょう。これまでの体験を通じて、しっかり覚えておきます。
『助かった…』と思う瞬間が増えれば、ライブがもっと楽しめますよね!
次回の自分へ:ここだけは最優先で準備しとけ。
また、経験から学んだことを活かして、より良いライブ体験を実現しましょう。
次回も絶対楽しい思い出を作るぞって気合いを入れて、準備万端にしておきます。
