
正直、これ最初やらかしました。
遠征ガチ勢目線で、無駄を削ってまとめました。
🧳 遠征で詰まないために(この記事の読み方)
これは“体験談ベースの遠征ログ”です。あなたが今いる状況に近いところだけ拾い読みしてOK。
①ホテル(満室/高騰)②会場導線(混雑/徒歩)③終演後(規制退場)を順に潰すと、失敗率が下がります。
遠征前夜、焦りながら準備をしていました。小さなやらかしが積み重なり、心配事が増えました。
特に、出発前に確認したはずのホテルの予約が怪しく、どうしたらいいのか不安でした。
結局、数時間前に予約を確認したら、無事だったので『助かった…』とホッとしました。
思い返せば、やっぱりしっかり準備が大事!そういえば、友達の中には予約したのにキャンセル料を払っちゃった人もいて、そこのチェックも大切だなと感じました。
あの時の心配が、無駄だったと気づくのはやはり嬉しい瞬間。
結論、早めの行動が吉ですね!
体験談①
ここ、ほんまに一回やらかしてます…自分。
出発日は6:40、風は強めで気温は17℃くらい。マフラーを持参して正解でした。
私の遠征は、まず交通費と宿泊費が大きな出費です。東京までの往復で約12,320円かかります。
でも、早めに新幹線を予約したおかげで、多少安く済みました。
振り返ると、こういう小さな勝利にも『やばい!』って心の中で叫んじゃいますよね。
そして、夜行バスで行くことも考えたのですが、寝れずに当日顔が死んだら大変なので、新幹線を選んでよかったと思っています。
やっぱり体力勝負ですから、しっかり休んで臨みたいです。
✅ 交通費の内訳
新幹線を利用しましたが、早めに予約しておくと割引がありました。
これがまた、どういうわけかすっかり忘れていたのに、友達が教えてくれて、心底助かった…。
私のようにギリギリで動く人には、教えてくれる仲間が不可欠です。
後で気づくにしても、まずは行動しないと始まらないですよね。
✅ 助かった工夫(これやっとけ)
出発当日の朝は、さらに面倒なことが起こりました!駅に着いて、切符を取り忘れるというやらかし。
ギリギリになって走る羽目になり、『詰んだ…!』って思った瞬間、ダッシュでなんとか間に合ったんです。
これで新幹線に乗れたのは、まさに運が良かった…。次回は、出発前の確認をもっと徹底しようと思います。
体験談②
この瞬間だけは『助かった…』って声出ました。
ホテルも大きなポイントです。私のケースでは、宿泊費が3,381円。
ここでの工夫は、ネットで予約したことです。友達も一緒に泊まることになったので、余計に安くなりました。
『これで二人分だし、節約成功!』って思って、嬉しかった瞬間。
そこでの滞在は快適でしたが、チェックインの後、すぐにコンビニへ買い出しに行ったのも良い思い出。
おかげで、コンサートの前にエネルギーを補充できました。
当日、会場に向かう途中、またやらかしてしまいました。道を間違え、36分も余分に歩く羽目に。
待ち時間も含めて、会場着までに43分かかりました。東京の道は複雑で、もはや迷子になった自分を笑うしかない状況。
しかも、荷物が重くて、肩が痛くなってきた…。『助けて!』って叫びたくなる気持ちでした。
✅ 次回の自分にメモ(再発防止)
でも、道端で見つけたカフェで一息ついたら、なんと飲み物が50%オフで驚き!ちょっとした発見に救われて、気持ちがリフレッシュ。
こういう偶然の出会いがあるからこそ、遠征が楽しくなるんですよね。
✅ 宿探しはここから(最短)
体験談③
会場での物販も忘れてはいけません。事前に予算を決めておくと安心です。
私の場合、ライブのグッズ代として約5,000円を用意しました。
ここの計画だけでも、けっこう気合を入れていました。
買いすぎるとお財布が悲鳴を上げるので、心に決めておいたアイテムは必ずゲットしようと。
物販での列に並んでいる間、他のファンと会話を楽しむのもいい思い出です。
同じ仲間との一体感が、よりライブを楽しみにさせてくれました。
✅ 物販での工夫
人気のあるグッズは早く売り切れるので、到着後すぐに行動することがここが分かれ目だった。
この準備で、希望のアイテムをゲットできました。
会場に着くなり、グッズ売り場に一直線!まるで宝探しみたいで、テンション上がりっぱなし。
しかし、ここでもちょっとしたやらかし。気づいたら、数分で完売のボーダーTシャツを見逃してしまった…。
『うわー!どうしよう!』って一瞬真っ白に。
涙を飲んで別のアイテムを選んだものの、次回はもっと早めの行動を心掛けます。
体験談④
ライブの感動は何にも代えがたいです。遠征費用の内訳を見て、全体でおおよそ25,000円になりました。
これには、交通費、宿泊費、物販代が含まれています。
でも、こうして計算してみると、趣味に使うお金ってやっぱり値打ちがあると思いました!毎回の遠征で確実に思い出が増えていくので、元は取れているなと実感。
また、次回のために、どこをもっと節約できるか考えながら、楽しみにしています。友達との思い出も大切にしたいです。
✅ 節約のポイント
事前の計画と予約が節約につながります。次回はもっとお金の管理をしっかりしようと思います。
『またやらかしたらどうしよう…』と内心不安になりつつ、それでも楽しみは続く!ライブを楽しむためにお金のやりくり、頑張ります。
まとめ
櫻坂46のライブ遠征は、計画次第で大きな出費を抑えられます。
私の経験から、交通費や宿泊費を事前にしっかり見積もっておくことがここが分かれ目だった。
やらかしも経験の一部ですから、工夫次第で救われることもあります。
次回の遠征に向けて、計画を見直し、さらに節約を心掛けます。
皆さんも、ぜひ参考にしてください。
次回の自分へ:ここだけは最優先で準備しとけ。
ここまで読んだら、最後に 櫻坂46ライブ遠征ホテルはいつ予約するのが正解?Buddiesの宿無し絶望回避ガイド で『最短ルート』だけ確認しておくと安心。
当日の判断がラクになります。

