
ライブ遠征って、行く前が一番不安なんですよね。
遠征ガチ勢目線で、無駄を削ってまとめました。
🧳 遠征で詰まないために(この記事の読み方)
これは“体験談ベースの遠征ログ”です。あなたが今いる状況に近いところだけ拾い読みしてOK。
①ホテル(満室/高騰)②会場導線(混雑/徒歩)③終演後(規制退場)を順に潰すと、失敗率が下がります。
遠征の前夜、ライブの倍率を気にするあまり、焦ってしまったことがあります。
小さなやらかしが積み重なり、どうなるか心配で眠れぬ夜を過ごしたのです。
朝になり、晴れた空を見上げつつも、心はざわついていました。
そんな時に思い出したのは、応募方法の工夫です。
体験談①
ここ、ほんまに一回やらかしてます…自分。
申し込み締切の数日前、友人と一緒に応募することに決めました。
その時、ちょうど気温が5℃くらいで、ヒートテックを2枚重ねて着込んでいました。
寒さも気にならず、応募に集中できたのが良かったです。
待っている時間が18分もあったので、緊張感が増しました。
友人が『当たったら何しよう』と話すたびに心臓が跳ね上がる。
『やばい、無理…』って思ってしまった。
自分の運を信じたいけど、友達の運が良すぎると嫉妬しちゃうのが悩みどころ。
やっぱり倍率が高いと、一緒にいるのがさらにドキドキ。
自分たちの応募番号が発表されるあの瞬間が本当に待ち遠しかったです。
ドキドキとワクワクが入り混じる、心が持ちこたえられるか不安でした。
✅ 応募のコツ
その時に試したのは、複数のアカウントを使うことです。
そうすることで、当選確率が上がると感じました。
友人も同じアイデアを持っていて、共に盛り上がりました。
✅ 自分が助かった小ワザ
実際に、その後の倍率を見て驚きました。
ありがたいことに、数回に分けて応募したおかげで、確率がグンと上がった感じがしたのです。
皆は、アカウントを複数持つのが面倒だって言うけど、私はチャレンジする価値があると思ってます。
落ちたら笑うけど、当たった時の喜びは詰んだレベル!『私って運いいかも』って思いたくなる。
体験談②
この瞬間だけは『助かった…』って声出ました。
公演日の朝、9:20に出発。
道中、待ち時間は35分。
友人と話しながら、緊張感を和らげることができました。
あまりのドキドキに、着くまでの間何度もトイレに行きたくなる。
『詰んだ、緊張でお腹が…』って感じでした。そんな時、友人と笑い合って少しリラックスできたのが救いでした。
ライブ会場に着くと、応募した席の発表が待っていました。
『どうしよう、心臓が…』ってずっと思ってましたが、運良く良い席が当たりました。
嬉しさと驚きで、心臓がバクバク。
この日、11652円のチケット代を支払ったことは、今でも忘れられません。
高いけど、価値ある時間だった!周囲のみんなも私の反応に安心したのか、嬉しさが伝わってきました。
興奮して声が裏返る瞬間、まさに『助かった…!』って感じでした。
ずっと憧れていたステージで、自分がどれだけ応援してきたかを思い出しました。
※ このカテゴリのリンクが未設定です。
体験談③
ライブに参加する際、遠征グッズを準備することも大切です。
実際に、追加で1811円かかりましたが、思い出が増えると思えば安いものです。
あの日の思い出は、今でも色あせません。
グッズを手に取った瞬間の『やっと手に入った!』って高揚感、たまらなかった。
友人たちと一緒に盛り上がり、グッズを見せ合うのが楽しみでした。
ライブの日は、グッズを持っていくのが絶対条件なんだけど、何を持っていくか悩むのが毎回の悩み。
お気に入りのタオルや、推しのペンライト、それに私がデザインしたうちわ。
『このうちわ、私の力だ!』って自慢したくなります。
みんなが私のうちわを見てくれるのも嬉しくて、気分が高揚しました。
✅ やらかしと救われた工夫
一度、グッズを忘れてしまったことがありましたが、会場近くのお店で購入できたことで救われました。
『ああ、これがなかったらどうなっていたのか…』って、今でも思い出すとハラハラします。
✅ 時間とお金のリアル(数字)
やはり、事前に下調べをしておくことが大切だと実感しました。
この時、スマホで地図を確認しながら友人と一緒に『これで万全だね!』って言って、心の安定を得ました。
あれがなかったら本当に詰んでた。準備を怠らず、冷静に行動することの大切さを学びました。
(おすすめ商品がまだ未設定です。AffiliateLinksのtagを確認してね)
体験談④
ライブが始まる寸前、周囲の盛り上がりに一気に心が躍りました。
数日間の準備が全て報われた瞬間です。
25日間のワクワクが、ここで一気に爆発しました。
『私たちの努力、ここで報われるぞ!』って、もう最高の気分。ライブが始まると、全ての緊張が一瞬で吹き飛びました。
ライブ後の感動は、言葉では表現しきれません。
何かを得るためには、少しの工夫が必要だと改めて学びました。
興奮が冷めやらず、帰り道も心が踊っていました。
『この感動をどう伝えよう…』って、帰り道にずっと考えちゃう。
友人と感想を話しながら、また次も行きたいなって心から思いました。
『次はもっと準備万端で行こう!』って、もう次のライブのことを考えてしまう。ああ、推しが好きすぎてどうしよう。
まとめ
櫻坂46のライブ倍率は高いですが、工夫次第で当たりやすくなります。
やらかしを経験しながらも、仲間との思い出が増えたことを嬉しく思います。
ライブのために友人と計画を練ったり、一緒に応募したりする過程も楽しい。
ぜひ、あなたも挑戦してみてください。
『次は私も当たりますように!』って、願うばかりです。
私たちの思い出が、さらに素敵なものになることを祈っています。
次回の自分へ:ここだけは最優先で準備しとけ。

